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Core 2 Duo + NVidia GPUで13インチ。 HP Pavilion Notebook PC dm3i レビュー

HPさんから Pavilion Notebook PC dm3i 春モデルをお借りしました。

CPUにインテル Core 2 duo(2.26Ghz)、GPUに NVidia Geforce G105M。
ハイブリッドグラフィクス(レノボで言うところのスイッチャブルグラフィクス)に対応
液晶は13インチ。160GBのインテル製SSDを搭載。CD/DVDは搭載しておらずゼロスピンドル機ということになります。価格は109,830円から。


DSC_5346.jpg


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HP Pavilion Notebook PC dm1をお借りしました。

HP PABILION DM1。

X100e とほぼ同じ11インチ液晶でCULVということでお借りしました。1.2GhzのCerelonデュアルコア。

HP Pavilion Notebook PC dm1


X100eのパフォーマンスがイマイチと言うこともあって…。11インチでインテルのデュアルコア CPU を載せたCULVは実際どうなのか?
ファンノイズはうるさくないのかなど設計に無理なところはでてこないのかと気になることはそのあたり。


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オンキヨー2画面ネットブック DX1007A5 レビュー

オンキヨーの2画面ノート DX1007A5。しばらくお借りしていたものです。

ONKYO-DX1007A5.jpg


普通のノートPCっぽいスタイルの他に2画面モード、タブレットっぽいモード(液晶がタブレットに対応していないのでこの呼び方で)、といろいろ工夫されているようです。

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オンキヨー 2画面ノート DX1007A5 到着

全国のデュアルスクリーンノートブックファンの皆様、こんにちは。(いないって)

DX1007A5 とW700ds


オンキヨーのデュアルスクリーンネットブック DX1007A5 をモニターさせていただくことになりました。
先ほど届きまして、ざっとWindowsのセットアップが終わったところです。

スペック的には X100e に似ていて、興味深い製品。
CPUは Athlon Neo MV-40だし、スクリーン解像度は 1366x768。

ただし、こちらは 10.1インチのデュアルスクリーン。(X100e は11インチ)。

液晶はノングレア処理ですが非常に綺麗。
X100e ユーザーなら想像できると思いますが、やはり廃熱ファン付近は若干熱くなるようです。

日本語キーボード配列にとまどっています。

デザイン最高。 HP mini 5101 レビュー

ずっと気になっていた HP mini 5101 です。

HP min 5101 レビュー


ここ数ヶ月間の間に何台かのネットブックをお借りしてレビューさせていただきました。
→IdeaPad 以外のネットブックレビュー一覧はこちら
→IdeaPad S10-2

そういった中で、このHP mini 5101 は箱から取り出した瞬間に製品から放たれるオーラがすさまじく、『ネットブックもついにここまできたのか?』と言える質感。アルミとマグネシウムを組み合わせた金属筐体、プラスティックなどさまざまなマテリアルの組み合わせたデザインがすばらしい。『ちょっと高いだけのことはあるな』というのが第一印象。

そうそう、HDD/SSDなどのパフォーマンスは PC Watch の方に載っているんでそちらを見ていただければ。管理人は自分的に気になる使い勝手ポイントをみていきます。今回借りたのはHDDモデルです。

[PR] HP mini 5101

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VAIOブランドのアイデンティティーは守られているか?- SONY製 ネットブック VAIO Wレビュー 第2回

ソニー VAIO W のレビュー 第2回です。

第1回目はこちら

デザインはさすがに凝ってます。VAIO ブランドで売っていくための差別化はされているようです。


SONY VAIO W

天板、ボディーの処理はツルテカのType P とはうって変わって マットでつや消し。もちろんプラスティック製でしょう。このボディー、プラスティックの厚みはあんまりないんじゃないかな。ボディーをたたいてみるとそんな感じの音です。

1回目でもお伝えしましたが、この VAIO W は試作品ですので、現在販売中の量産機とは若干仕様が異なるかもしれません。


みんぽす このレビューは「みんぽす」の無償商品貸出しを利用して書かれています。(詳細は末尾で)

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高解像液晶とオシャレ系を両立 - VAIO W レビュー 第1回

VAIO W タイトル画面用

SONY 初のネットブック。VAIO W をお借りしました。カラーはホワイト。

ポイントは10.2 インチながら、1366 x 768 とガジェット好きの泣き所を押さえた高解像度液晶を備えているところ。それでいて一般受けするデザインに仕上げてきたところ。キーボードも Type P で慣れた管理人にはちょうどいい感じでした。


VAIO W 型番プレート部分 パームレスト Windows ロゴシールなど

お借りしたのは製品版に近い試作機。本来なら型番が入るべきエリアにプリントがない状態です。しかし、Windows や Atom のシールは貼付されているので限りなく製品版に近いはず。


みんぽす このレビューは「みんぽす」の無償商品貸出しを利用して書かれています。(詳細は末尾で)

写真が多めなので2回に分けます。

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久しぶりのノングレア液晶機 - HP mini 110 をレビュー

IdeaPad S10-2 につづき、なぜか、上位機種とか高解像度モデル発表の翌日にお届けしている下位機種レビューです。今回は hp mini 110。このあとには VAIO W が控えてます。

hp mini 110

この110はちょっと前にレビューやった、hp mini 1000 の後継機、触った感じは『…かわっとらん』のですが、筐体の構造はけっこう変わってました。大きな特徴としては『ノングレア処理された液晶パネル』を搭載したことだと思います。

そういったわけで、今回は、前モデル mini 1000 との違いと、ノングレア液晶を中心にいってみます。

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2009 年 夏モデル HP Mini 1000 をレビュー

すでにゴージャス仕様の WXGA の HP 2140 を散々、触ってしまったあとで、価格がほぼ半分で液晶解像度も低い、この製品を触るとどんな印象になるのだろうか?

HP mini 1000


スペック的には一般的なネットブックで、42,800円とリーズナブルなわりには打ちやすいキーボードが付いてきます。デザインは金属製の『弁当箱』っぽい 2140 よりこちらの方が量販店で並べて売るにはよいのかもしれません。前モデルではいろいろとバリエーションがあったようですね。(→とりあえず、とくみつさんのところ


前回レビューした HP Mini 2140は HP初期のネットブックである 2133といろいろなコンポーネントを共有しているため設計が古いところがあります。HP Mini 1000はボディーの設計など新しい分、2140よりも良くなっている部分があります。そういったわけで見るべきところはそれなりにありそうです。

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例によって英語キーボード換装。HP Mini 2140

案の定、日本語キーボードはやっぱりなじめなくて、HP Mini 2140 キーボードを英語キーボードに交換しました。
英語キーボードは、今回はヤフオクで入手。価格は2500円程度。結構出回ってるんですねぇ。





キーボード交換作業は、いつも交換して慣れているThinkPad よりもさらに簡単でした。

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ハイレゾ液晶は素敵。HP Mini 2140 1366×768 WXGA/SSDモデル レビュー

HP mini 2140-2jpg


この製品の魅力は、基本スペックがしっかりしていて、なおかつ、ほかのネットブックで物足りないと感じていたところをきっちりフォローしてくれているところ。
それでいて リーズナブルなところでしょう。

HP mini 2140 ノーマルモデルも、10.1インチネットブックとしてはなかなか頑張っており、
  • 金属製ボディー
  • ExpressCard/54スロット
  • タッチの良いキーボード
さらに、この2140HD とも呼ばれる WXGA/SSD モデルでは
  • 10.1インチ 1366x768 の液晶
  • インテル製 80GB SSD X-25Mを搭載
  • 2GBのメモリーを標準装備
  • 11n 11a 11g フル対応の WiFi
  • Bluetooth

と、かなりゴージャスになりますが、79,800円。ノーマルモデルとの価格差は2万円ほど。

発表以来、ずっと気になっていた製品です。
製品名は、『HP Mini 2140 Notebook PC 10H/80S/ダウングレードOSモデル』というのだそうです。

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到着 HP Mini 2140 1366×768/SSDモデル と mini 1000

HPの最新ネットブック2台。
HP mini 2140 は1366×768/SSDモデル。
HP mini 1000 は2009年 夏モデル。


HPmini2140andHPmini1000.jpg



IdeaPad S10e 以来、ネットブックは触っておりませんで、最近のネットブック事情にはすっかり疎くなっておりました。あとは Eee PC 901 しか持ってません。

ここらでイマドキのネットブックを触れておかねばと言うことで、10インチクラスでは一番の注目モデルであろうと思われる モデル HP mini 2140 WXGA(1366×768)/SSD モデルがメインとなります。

あぁ、そうそう、もちろんこいつは準備してあります。

HP mini 2140 英語キーボード


なんと言っても ThinkPad Geometry に2台も貸してくれた日本HPさんの太っ腹なこと。HP、すばらしいですな。グレイトです。

今日は、ほめるだけほめておいて、明日からまじめにレビューします。


【関連する記事】
2009-06-21 ハイレゾ液晶は素敵。HP Mini 2140 1366×768 WXGA/SSDモデル レビュー
2009-06-22 例によって英語キーボード換装 HP Mini 2140
2009-06-27 2009年 夏モデルレビュー HP mini 1000



Eee PC 901-X + 英語キーボードを購入

X200s の発表がまだしばらく先かと思っていたので、ASUS Eee PC 901-X + 英語キーボードを買ってみました。
英語キーボードは noteparts さんと言うお店で買いましたが、白が品切れ。ということで 本体もキーボードも黒。

慣れないマシンなので、いつも ThinkPad買ったときのように電源も入れずにキーボードを載せ換えたり、ドライブを入れ替えたりなんてことはせずに、ちゃんとセットアップしてから、キーボード換装。

キーボード換装は x-gadget さんや、○○実験劇場 さんをみてやってみました。で、キーボード換装の難易度なんですが、わかってしまえば ThinkPad より簡単かと。ただし、私の場合、爪を中に入れる最初のステップでちょっと手こずりました。ここだけちょっと力がいるんですよね。

Eee PC キーボード換装


さて、このタイミングですから、もちろん、リカバリディスクを覗いてみましたが、さすがに日本版には、特によくないソフトは入ってなかったみたい。

キーボード換装してもうちづらい。
使ってみて驚いたのは T61pや Vaio UX よりもウルサイことですねぇ。
ちょっとだけ持ち歩いてみましたが、いい感じ。1.12Kgで、これとほぼ同じ重さでWXGA+のX200sが出てくるのだと思うとちょっと楽しい。

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