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ThinkPad X201s WXGA+モデルが限定復活

16:10液晶のThinkPad X201s のWXGA+モデル (1440x900) が台数限定でレノボダイレクトに復活。
台数限定の特別キャンペーンとのことですが、時々復活しているような気がするので、これが最後かまた復活するかはわかりませんねぇ。クーポン適応で96,800円(税込)からとのことです。


"カスタマイズ"も一応メニューにはあるんですが、キーボードやWLANはカスタマイズできず、保守サービスアップグレードの内容が選択できるのみとなっているようです。

(sでない方の)X201はあまり復活したりしませんが、X201sはこんなふうに復活しているところをみると、やはりs型番の軽量モデル、または高解像度液晶モデルは日本で人気があるんでしょうね。




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CPUは一世代古いくて、チップセット内蔵GPUのパワー的にもちょっと落ちると思われますが、現行のThinkPad X220と比べて1.2Kgからと軽く扱いやすいし、高解像度。

比較的ラフに扱える、タフさはあまり現行機と変らないと思いますね。


現行のX220とX200sを比較した記事はこちら。どの辺が違うのか、高解像度液晶の発色などが確認できます。
ややヘビーデューティー指向に? ThinkPad X220 レビュー

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[祝] レノボダイレクトに X200s WXGA+ 液晶が復活。でも500台限定

ずっと在庫切れになっていた ThinkPad X200s の WXGA+液晶がレノボダイレクトに復活したようです。USのサイトでも受注が再開していましたし、日本でも Lenovo Premium Club 限定で一部復活してはいたんです。

Lenovo Premium Club 会員でなくても、ようやく普通に買えるようになったというわけです。・・・ただし、完全復活とはいかなかったようで500台限定となっており、これで終了ということになりそうです。

X200s WXGA+ 液晶 限定で復活

いつもなら、『限定と書かれているものの好評なら追加されるでしょう』なんて書いている管理人ですが、今回はそうもいかないんじゃないかと思います。どうしてもほしいという方はこの機会がよいのかもしれません。

受注一時ストップ前は1万円程度で選べた WXGA+液晶ですが + ¥18,270とだいぶ高くなってしまっているようです。選択できるパッケージも高めのものに限られているようで、Celeron M モデルなどでは WXGA+液晶をカスタマイズで選ぶことができないようです。

X200s WXGA+ 液晶価格

この500台でWXGA+液晶モデルは本当に終了みたいですね。なくなるころにはX210/X210s 世代にモデルチェンジしているような気もします。しかし新機種は縦がもっと狭い 16:9 液晶に変わっているかも知れません。


そういえば、レノボダイレクトで X301 が買えなくなってます。こちらは終了したのでしょうか。年末年始セールで限定復活とか

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【祝】X200s(Celeron M) 79,800円。クーポンもOKっぽい

管理人的に現行 ThinkPad で一番、お気に入りな X200s がレノボダイレクトでとうとう 79,800円からになりました。

ThinkPad_X200s_79800.png

インテル Celeron M プロセッサー 723 (1.20GHz 800MHz 1MBL2)モデルなんで CPUパワーは弱いですけど、ATOMネットブックと比べればパフォーマンスはよいはずです。


ワイアレスLANなし、Bluetooth なし、メモリは 1GB。160GB ハード・ディスク・ドライブ (5400rpm)。
一応、200台限定ということになっているようです。

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CTOハードウェアオプションに制限なし

以前の記事でも触れましたが、他国(米国など)のレノボダイレクトでは、 Celerom M の 激安モデルはWXGA+液晶が選択できないなどの制限があります。日本では Celeron モデルであっても組み合わせオプションにおかしな制限がないところはよさげです。

WXGA+ 液晶が選択できて、もはや本体よりも高くなってしまった、128GB SSDなどの値段的に不釣合いなCTOオプションも組み合わせ可能。(純正SSD(東芝製?)は64GBで61,950円アップ,128GBは8万円以上とまだ高いので、とりあえずHDDで買って別途買ってきた2.5インチのSSDに換装するほうがおすすめ。)

もちろん、キーボードは英語、日本語が選択できます。

たぶん、誰もが追加すると思われるワイヤレスLAN アダプターは +2,940円から。
LEDバックライトのWXGA+液晶は、約1万円アップ。

※ハードウェアオプションには制限がないようですが、一番お買い得と思われる 『ホームOSパッケージ』では、Vista Basic または、Vista Home Premium 限定となるようです。

5%引きクーポンもOKだけど、+1円周辺機器のほうがお得かも。


今週末は2万円引き週末限定クーポン。さすがに、これは15万円以上で適用なので、79,800円のX200s には使えません。しかし、いつもの5%引きクーポン は使えるようです。最小構成でも、3,990円安くなります。

X200s Celeron Mモデルにも5%引きクーポンが使える
試してみたら5%引きクーポンは大丈夫でした。


ただ、5%引きでは値引き額があまり多くないので7月31日までなら、+1円で追加できる周辺機器クーポンの方がお得かもしれません。

9セルバッテリ、Lenovo USB2.0スーパーマルチ・ドライブ、 USB 160GB ポータブル・セキュア・ハードディスクのいずれかが付けられるようです。単体で買うといずれも3,990円では済まないはずなので。

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Celeron Mモデル、『ホームOSパッケージ』だけが妙に安い

Celeron Mが選べるのは『ホームOSパッケージ』と『ビジネスOSパッケージ』の2種類。このうち79,800円は、『ホームOSパッケージ』の方。 Celeron Mモデルだけが特に安くなったようで、上位のCPU との価格差が4万円以上あります。

以前、99,800円になったとき(過去記事→ThinkPad X200s Celeron M(CULV)版がラインナップ。)と比べるとよくわかります。

Celeron Core 2 duo 価格差
『ホームOSパッケージ』のCeleron Mが特に安くなっており、CPUをアップグレードしてCTOする場合、最低でも4万円以上のアップ。


5月30日。99,800円だった頃の Celeron Mと Core 2 Duo の価格差。SU9400 との価格差は2万円以下。『ビジネスOSパッケージ』だと今もこんな感じ。


ここまで安くしなければならない理由は? 各社CULV機の台頭


現行、Xシリーズとしては、ずいぶん、思い切った値下げをしたものだなと驚いていますが、X200s Celeron モデルのライバルと思われる MSI X340が Amazonで 82,416円 となっているので、これくらい大きな値下げが必要だったのかもしれません。

発表されて間もない T400s も、もう少し時間がたったら、Acer Timeline シリーズ対抗でCULV機を出さなくてはいけないかもしれません。


【関連する記事】
2009-05-30 X200s Celeron M(CULV)版がラインナップ。99,960円
2008-11-22 X200s レビュー:ファーストインプレッション

週末限定 クーポン。T400s も対象に

ThinkPad T400sレノボショッピングサイト更新。今週の週末限定クーポンは2万円引き。これまでクーポン適用の対象外だった T400s にもクーポンが使えるようになったそうです。

(ほかにもいろいろとクーポンが出ているようですが、同時に使えるクーポンはひとつだけらしいので、2万円引きクーポンが本命かと。)

→[PR] レノボショッピングサイト
→[PR] 週末限定クーポン

さて、T400s は、これまでの ThinkPad と比べるといろいろと変更、新しい試みなどがあってかなり触ってみたいモデルです。しかし、個人的には、どちらかというと T400s で行った新設計を取り入れたうえで、この後に出てくるであろうモデルに興味があります。もちろん、しばらく先になると思いますけどね。

そういったわけで、次モデル発表の際に備えて、 T400sの発表からクーポンが使えるようになって、『買ってもいいかな?』と思える価格になるまでの変遷を記録しておこうかと。

ニューモデル発売からクーポン適用対象になるまで何日?


管理人は、最安で買わなければ気がすまない、ということはありませんが、買って1,2週間で『えぇ、もうこんなに下がったのぉ?』というのも避けたい性分なのです。

日付はうちのブログにアップした日になってますんで、正確ではないかもしれません。


2009-06-23 US 発表
2009-06-24日本発表。同時に発売開始
ただし 199,500円のモデルでBTO不可。
2009-07-01BTO対応、149,940円から。
2009-07-11週末限定クーポン適応対象に。
なぜか5%引きクーポンはまだ対象外と書かれています。

どうやら2週間強かかったようです。


それから、64GB SSDは +63,000円、128GB SSDは +85,050円と強気の価格設定に関して。実際に購入されて2chのスレッドにあげられた方の投稿や、ThinkPads.comの分解写真を見ると、これまでのサムソン製ではなく東芝製の 新型SSD をつんでいるようです。(参考:2ch ThinkPad Tスレッド)

1.8インチのHDDは避けたいので、できればSSDを選択したいところ。なので、こんなに高いSSDだけではなく、これまでのサムソン製も安く選べるとよかったように思います。仮にサムソンがもう作っていないのなら仕方がありませんが。

レノボ:日曜のキャンペーンを平日にやり直しorz。

ThinkVantage Club や Lenovo Premium Club の会員の方はすでにメールでご存じかと思われますが、

いろいろとブログネタを提供していただいている^^;レノボショッピングサイトで日曜日から月曜の夕方まで eクーポンが使えなくなっていたそうです。

この件に関するお詫びということで、本日(6/10)、限定で週末限定クーポンと同じ内容のクーポンを出してやり直すのだそうです。

内容は X/T/Wが15万円以上お買い上げで、2万円オフとのことです。

…このパターンは予想してませんでした。

Celeron M(CULV)版がラインナップ。ThinkPad X200s 99,960円

米国では正式発表されたものの、日本では Lenovo Premium Club でこっそり限定販売されただけの ThinkPad X200s Celeron M版(CULV版)。ラインナップに加わり普通に買えるようになったようです。

レノボのショッピングサイトで X200s が99,960円からになっていましたので、Xシリーズ販売ページの中身を覗いてみたところ、Celeron M 版の値段でした。99,600円は200台限定と書かれていますが、売れ行きが良ければたぶん追加されるでしょう。

他にもいくつかCTOオプションに追加されたプロセッサがあるようです。

X200s 新プロセッサ追加

CPUのラインナップは US よりも強力。ぱちぱち。X200sでSL9600が選べるのは今のところ日本だけ?


米国のサイトではCeleron M が選択可能な"ThinkPad X200s with integrated graphics"だと現在のところ 1280x800のWXGA液晶一択となってしまうののですが、日本のサイトでは Celeron M であっても 1440x900のWXGA+ 液晶も選択できるところがよいです。

X200s に限りませんが、7200rpm のストレージもいろいろと追加。ただし、米国のサイトではラインナップに加わっている インテル製 80GB,160GB SSD は日本のレノボで選ぶことはできないようです。

X200s 新ストレージ追加

ハードディスクがいろいろと追加。500GBまで。



X200s 80GB SSDはまだ

米国では Intel 80GB High-Performance Solid State Drive と 160GB High-Performance Solid State Drieve が選べます。


2009-05-31 04:00 ちょっとだけ追記

CULV版 X200s の直接のライバル機は、MSI Computer X340 シリーズあたりとなりそうです。1,366×768、4セルバッテリで1.3Kg。なので X200s の方が大分軽いはず。価格はアマゾンで10万程度でかなり近いです。

PC Watch のレビュー記事をみるとX340 シリーズのキーボードは剛性が低いらしいので、ThinkPad X200sの方が良いと思いますけれど、うまく宣伝できないと、してやられるかもしれません。

X200s のアドバンテージとしてはBTOできること、16:10であること、高解像度液晶も選べること、剛性の高いキーボード、メンテナンスのよさ、サポートOSの柔軟さ、軽いことですかね。(ちょっと前なら TVSUもあったのに・・・。)

カラーバリエーションがないこと、モノラルスピーカー、HDMIなし、TDPの低いSU3500が選べないこと、納期などはつっこまれるかも。


【関連する記事】
2009-05-16 ThinkPad X200s Celeron M版正式発表(もちろんUS)
2009-04-25 Lenovoのアナリスト CULVでThinkPadブランドのネットブックを語る
2009-04-22 USサイト カスタマイズに Intel SSD X18-Mが追加

W700 クアッドコア無料アップグレードキャンペーン、とはいうものの。

W700/ds がクアッドコア無料アップグレードキャンペーン、メモリーも無料アップグレードキャンペーンとのことです。

レノボさん曰く、大変お得なパッケージとのことなので、さっそくレノボダイレクトを覗いてみました。

ThinkPad W700 シリーズ販売ページをみると確かに QX9300 が +0 円で選べますし・・・、

ThinkPad W700 クアッドコア無料アップグレードキャンペーン



+0円で 4GBメモリーもついて大変お得・・・

ThinkPad W700 クアッドコア無料アップグレードキャンペーン2


・・・なのかもしれませんが、スタート価格が 398,790円のままなので、『これを機会に W700 /ds いっとくかぁ』という方はあんまりいないかもしれません。100台限定とのことですが、急ぐ必要はないかも。5%引きクーポンは使えるようです。

8GBメモリーが選べなくなってますねぇ。キャンペーンの関係でしょうか。

レノボダイレクトの注文が5月13日まで一時保留だそうです

レノボのショッピングサイトをのぞいてみたら、各商品にこんな注意書きが。


5月13日まで注文保留




2009年5月9日より2009年5月13日までに受け付けたご注文の処理は、システムのアップグレードのため一時保留となります。5月14日より順次処理を再開致しますので、何卒ご理解の程お願い申し上げます。


今週末は、週末限定クーポンで2万円引きですが、今注文しても、14日にならないと処理されないそうです。

単に普段よりも納期が長いのだと考えれば良いのかもしれませんけど、『一時保留されます』なんて書いてあるとなんだか気になります。

『欲しい方は、ゴールデンウィーク中の15%引きクーポンで買っているはずなので、今週、買おうという方は少ないはず、やるなら今でしょ?』ということで今週のバージョンアップなのでしょう。

しかし、どのようなバージョンアップなのでしょうか。一応、USや台湾のサイトも覘いてみたのですが、特に記載はないようで、このバージョンアップは日本のレノボだけのようです。

GWは、お買い得E-クーポン 15%引きだそうです

この記事、改めて書くほどでもないかなぁと思ったのですが、来年になって前年度がどうであったかを確認するためにやっぱり書いておくことにしました。

レノボショッピングサイト更新。新しいキャンペーンが始まりました。



IdeaPad S20や ThinkPad T400s などの新機種、CULV廉価版 ThinkPad の話などが少しずつ聞こえるようになってきた5月頭、2日から6日までのゴールデンウィーク限定セール

今回のセールの内容は
  • 本体金額が10万円以上をご購入の場合 キャンペーン価格よりさらに10%OFF!
  • 本体金額が15万円以上をご購入の場合 キャンペーン価格よりさらに15%OFF!
  • 周辺機器をご購入の場合 キャンペーン価格よりさらに20%OFF!

かなり太っ腹な企画で、本体価格が十分下がった今となっては、めったにない割り引き率であるとは思うのです。

20万円買えば 3万円引きなので通常のプライスよりは確かに安い。先月はウルトラベース X200 が無料バンドルだったわけすが、これを必要としない方もたくさんいたでしょうから、今回のクーポンのほうがよいかもしれません。

もちろん、X301やらT/R/Wシリーズにはこのゴールデンウィーク限定クーポンがよいのでしょう。(W700に使えばかなり割引されますね。それでもまだ、高いかもしれませんけど)



しかし、何故に休日しかこういう太っ腹企画が出ないのかと。今後も休日にクーポンを出す方式が続くんですかねぇ。これは法人がクーポンでまとめ買いしないようにするための措置なのかなぁ、などと勝手に想像しております。

でも、法人窓口も別途あって、実際は、結構安く買えるようなことを聞いたこともあるし、よくわからんのですよねぇ。

レノボ創立4周年記念セール + 週末限定クーポン

今回のeクーポンは15万円から使えるところがよさげ。


このコーナー、久しぶりになってしまいました。最近はずいぶん安くなったんでそんなに記事にするほどネタないかなって感じでしたが、創立4周年記念セールってことらしいので、ちょっとLenovo のショッピングサイトをのぞいてみました。

今回の週末限定クーポンは20,000円引き。4周年記念としては地味な気がします。とはいえ、15万円以上で使えるところが良いと思います。(前回記事にしたときはX301は、3万円引きクーポンでしたけど、適用開始金額が20万円以上でした。)

ThinkPad X301を売りたいのかな


前回の記事では X301 が¥158,970 からでしたが、オプションがほとんどついてなくて、DVDドライブなし、無線LANも Bluetoothもなし、OS は Vista Home Basic ということで、いろいろつけると結構高くなっちゃうところがありました。まぁ、週末限定クーポンが3万円引きだからそれでも良かったんですが。メモリ4GBにするか128GB SSDにしないと20万円到達はつらかったかも。

X301に2つのパッケージ


今回は、4周年記念ハイパフォーマンスパッケージってのがあって、OSは Windows Vista Business、メモリ 2GB、64GB SSDで、カメラ以外のオプションがほぼついて189,480円というのがあるので、これに 20,000円引きクーポンがよいかも。
納期は2週間程度とのことです。


○○パッケージってのがいくつもある ThinkPad X200/X200s


ホームOSパッケージやらオフィス付きやらいろいろとパッケージが出ています。

パッケージがいろいろXシリーズ

ThinkPad X200s にも 174,930円で4周年記念ハイパフォーマンスパッケージが出ているんですが、こちらは 320GBのハードディスクで SSDに変更すると 49,980円プラスとなり、なんだか X301の方がお買い得感が強いです。(ただし X200sのハイパフォーマンスパッケージのメモリは4GB。X301で4GBにするには9,800円プラス)

2.5インチなら SSD換装も選択肢がたくさんあるので 64GBで49,980円,128GBで72,135円アップよりは、HDD搭載モデルで買ってあとから最新のSSDに換装しちゃうのがよいかもしれません。

[PR] ThinkPad X シリーズ

【追記】
周辺機器は8%引きだそうです。


【関連する記事】
2008-11-27 128GB SSD 43N3406(MMCQE28G8MUP)ベンチマーク
2009-03-15 OCZ製 SSD Vertex 250GB を ThinkPad W500でテスト
2009-04-05 ウルトラベース X200 で OCZ Vertex 250GBのファームアップ

そろそろ本気のセールがキタ? Lenovo eクーポン更新

管理人はThinkPad Xシリーズと Wシリーズを主に見ているんですが、かなり安くなってきました。
Lenovo ショッピングサイト更新です。


ThinkPad X301 SSDモデルが 158970円から


ThinkPad W500→¥149,940 から
ThinkPad X301→¥158,970 から

X301は一時期、安くするためにラインナップされていた1.8インチHDDモデルではなくて、 X300/X301をフラグシップたらしめてきた証、SSDモデル。・・・なので、一見よさげ。

X301 dvdただし、158,970円だと、DVDドライブが付いておらず、軽量ベゼルです。
ということで、DVDドライブをつけると ¥16,800 アップ。また、OSはVista HomeBasic(Aeroなし)なんで、ほとんどの方はもっと上位のエディションに変更するでしょう。さらに、無線LAN、BT、メモリを 4GBにすると20マン超えるんで、ここで3万円引きeクーポンでしょうか。

しかし、日本市場に特化したThinkPad X301ベースの高級機が出てくるかも、という話もあるわけで、このタイミングで買うべきかどうか・・・。英語キーボードを選ぶと出荷まで4週間となり、納期がかなり延びるのも管理人的にマイナスポイントです。


週末限定eクーポンが出ています。


今週のeクーポン、なかなか良いと思います。ただ、安い構成を選ぶとクーポン使えないんですね。


  • X301/W500/W700シリーズ
    →30,000円OFF!(20万円以上お買上)
  • T400/T500シリーズ
    →20,000円OFF!(15万円以上お買上)
  • X200s/X200/X200tablet
    →15,000円OFF!(15万円以上お買上)
    さらにウルトラベースを無償提供


X200,X200,X200tはeクーポンで15,000円の値引きに加えて、ウルトラベースが無償で付いてくるそうなので、クーポンの実質値引きは2,5000円ほどになると思われます。
ウルトラベース X200は、外部モニターをデジタル接続しようとすると必須ですし、予備バッテリの充電もできるので便利ではあります。


【関連する記事】
2008-12-06 ThinkPad X200用 ウルトラベースをテスト

Lenovo CTO納期を短縮 & ThinkPad eクーポン更新

レノボ・ショッピングストア更新。
円高差益還元セール 2週目。

CTOモデルの納期が10営業日


納期が10日になってます


『出荷から10営業日』じゃなくて、『決済日からお届けまで10営業日』。
11月にCTOが始まってからというもの、『出荷まで2~3週間(場合によっては4週間)、お届けまでさらに10日程度』となっていましたから、ずっと良くなりました。

工場までリストラして納期伸びるんじゃない?と疑ってました。ごめんなさい。

この記事には続きがあります。

ThinkPad X200 745423Jがダイレクトショップに復活

ThinkPad XシリーズのページになぜかX200のカタログモデル 745423Jが復活。144,900円とのことですがクリックすると169,050円。(そのうち直ると思います。)

納期は出荷まで2~3週間+お届けまで10営業日前後となっており、いまいちメリットがないような。


追記:2009-02-03
正しい価格、169,050円表記に修正されたようです。

ThinkPad eクーポン、10%引きが出ています。

今日現在の最新 eクーポンはこちら


レノボショッピングストア更新。10%引きクーポン、マジッスか?
おぉー、太っ腹と思ったら、

  • X200/T400シリーズでは20万円(税込)以上
  • X200s / X200tabletシリーズで240,000円(税込)以上

買う必要がありますorz。以前と比べれば、安くなっているので X200やT400に20万円以上にしようとするとオプションをいろいろつける方、向けということになります。

SSDかBlu-ray つけないと厳しいんではないかな?と思って試してみました。

この記事には続きがあります。

キャンペーンが切り替わり。久しぶりにクーポン更新

最新 eクーポンはこちら


レノボショッピングストアでウインターセール第2弾。

内容は、1円でメモリ倍増キャンペーン。ハードディスク倍増キャンペーンとメモリ倍増キャンペーンを2週間おきに切り替えるスタイルでやっていくんでしょうか。

さて、週末限定クーポンが久しぶりに更新。

いつもの5%オフクーポンはクーポンページに。

週末限定クーポンは
  • 15万円(税込)以上 20,000円OFF
  • 10万円(税込)以上 10,000円OFF
  • 5万円(税込)以上 5,000円OFF

でそれぞれ機種の販売ページに直接書いてあります。



40万円以下の買い物なら、5%引きクーポンよりも週末限定クーポンの方がお得なので気をつけましょう。

納期、製品の価格は変わってないような。

この記事には続きがあります。

Lenovo クーポン更新 最大3万円引き

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年末年始セールレノボショッピングストア更新。+1円でメモリー倍増。

この記事には続きがあります。

Lenovo/レノボ ThinkPad クーポン更新

現在の最新 eクーポンはこちら


クリスマスセールが終わって 1月8日までの『年末年始セール』に


注意するべきことはいつものクーポンページに5%、3%引きクーポン。週末限定クーポンはそれぞれ販売ページに直接書いてあります。


内容は以下の通り

この記事には続きがあります。

レノボ/Lenovo ThinkPad クーポン更新 SSDモデルが4万円引き

今日現在の最新 eクーポンはこちら



レノボのショッピングストアが更新。限定クーポンがでてました。

  • ThinkPad X/T/W500シリーズでSSD(ソリッド ステート ドライブ)を
    選ぶとキャンペーン価格からさらに 40,000円OFF
  • ThinkPad T/W500シリーズでBlu-rayドライブを
    選ぶとキャンペーン価格からさらに 50,000円OFF
  • いつもの5%,3%オフクーポン

良さそうなのは SSD 40000円引きクーポンかと。X200 の場合、一番安いハードディスクモデルから +約19000円で 64GB SSD、+約40000円で 128GB SSD モデルということになりますから。

SSD価格



※2008-12-24 の情報です。クーポンは毎週(場合によっては2,3日で)更新されます。毎週、更新情報を書いています。

レノボクーポン更新

今日現在の最新 eクーポンはこちら



レノボのショッピングサイト更新。


出荷からお届けまでプラス『10営業日』→『5営業日』と表記が変わっています。
ところが、出荷可能までの時間が 『1から2週間』→『2から3週間』となっているものが多いのでなんとも。ThinkPad T500 は出荷まで4週間以上かかるようです。


この記事には続きがあります。

レノボショッピングストア更新

ショッピングストアが更新。例によって、限定クーポンもあります。

  • +1 円でHDD容量倍増(クーポンいらず)
  • 週末限定 クーポンでオフィスモデルなどが安くなる
  • いつもの 5%オフ クーポン

この記事には続きがあります。

レノボ ショッピングサイト更新:本体↓オプション↑

ThinkPad X200s 正面写真レノボのショッピングサイトが更新されました。
CTO対応リニューアルをきっかけに、気がついたら毎週、細かくページをチェックするようになってしまっていたので、今週も細かく見ていきます。


関連記事をまとめたThinKPad 攻略 ショッピングサイトなんてカテゴリも作っちゃいましたけど続くのか?。

この記事には続きがあります。

レノボ クーポン更新

今日現在の最新 クーポンはこちら


ThinkPad X200sまったりセットアップ中の管理人です。
当たり前ですが、やっぱり、後で買った方がいろいろと安くなりますねぇ・・・。

例によって 限定クーポンがでています。

この記事には続きがあります。

レノボ・ショッピングストアが更新。値引き方式に変更あり

ThinkPad X200s 正面写真レノボのショッピングサイトで新しいセールが始まりました。

リニューアル後、初の大きな変更と思われます。本体の価格は据え置きか、若干値上げしていますが、 CTOオプションの値引きを大きくして、トータルの値段を下げるスタイルに変わったようです。



管理人が買った ThinkPad X200s の場合だと、本体は若干(数千円)値段が上がっていますが、その代わり、CTOで選択するオプションはかなり安くなっているようです。

例:WXGA+液晶画面


  • 今週末からの価格
    ThinkPad X200s 液晶が値下げ

  • 昨日までは、こんな感じでした。
    液晶ディスプレイ種類 選択



例:ワイアレスLANアダプタ


  • 今週末からの価格
    ワイアレスLAN値下げ

  • 昨日まではこんな感じでした。
    ワイアレスLAN値下げ前


ようやくSSDが値下げ


特に SSDの価格はかなり下がっており、 管理人のThinkPad X200s 発注の際に選択した 128GB SSDは 3万ほどさがっているようです。(ぇ?)

クーポンは変わってないの?


クーポン
  • ThinkPad X/T/W500/Tablet シリーズが 5% 引き
  • ThinkPad R/SL シリーズ 3% 引き
で先週と同率です。



【関連する記事】
2008-11-03 ショッピングストア リニューアル。CTO(フルカスタマイズ)対応

Lenovo ショッピングサイト Intel WiFi Link 5300が追加

レノボのショッピングサイトで、これまで選択できなかった Intel WiFiLink 5300 がCTOで選べるようになりました。

intel wifi AGN 5300 が選択可能

5100と5300の違いは

型番 周波数帯 MIMO構成 最大データレート(送信/受信)
WiFi Link 5100
2.4GHz/5GHz
1×2
150Mbps/300Mbps
WiFi Link 5300
2.4GHz/5GHz
3×3
450Mbps/450Mbps



インテル WiFi Link 5300 を選択しても納期が伸びることはないようです。

その他

  • X200/X200sで Windows Vista Ultimate が選べなくなっている
  • X200で内蔵カメラをつけるには KDDI のWWANモジュールを選択する必要がある
  • X200sで WXGA+を選択すると内蔵カメラがつけられない
  • X200/X200sはBlu-ray ドライブ搭載時クーポンで4万円OFF(11/09まで)
  • R/T/W500はBlu-ray ドライブ搭載時クーポンで3万円OFF(11/09まで)
  • R400で日本語キーボードが選べない
  • X200 で T9400が選べない(ThinkPad Clubに詳細あり)

ショッピングストア リニューアル。CTO(フルカスタマイズ)対応

ThinkPad X200この一ヶ月、まともに機能していなかったThinkPad オンラインストアが完全リニューアルされ、 CTO が可能になりました。

また、ThinkPad X200s, ThinkPad X200 Tablet, ThinkPad X301の個人向け販売が始まりました。


本国のオンラインストアに準拠


CTOの内容は、本国(もちろん中国ではなく、米国)に準じたものとなりフルカスタマイズが可能です。一部選べないオプションもありますが、それに関しては後述。(ほぼ問題ないレベルです。)

これまで日本のレノボ ショッピングサイトは、数種類のモデル構成から選ぶといった感じでしたが、これからは、CPU、OS、液晶ディスプレイ、カメラの有無、指紋センサー、キーボード、メモリ、Turbo Memory、ハードディスク(SSD)、Bluetooth、無線LAN、WAN、UWB といったものをほぼ自由に選択して発注できるようになったわけです。(物理的に無理な組み合わせは、もちろんNGです。)

X200s の液晶が選べる
液晶ディスプレイ種類 選択


T400のカードスロットが選べる
カードスロット種類選択

Windows Vista Business モデルなら ダウングレード権を使った Windows XPリカバリディスクの有無を選べますし、これまで選択する OSで、液晶の種類まで決まってしまっていたThinkPad SL500でも、グレア、アンチグレア液晶を自由に選べるようになりました。

Windows XP リカバリメディア有無選択

DELL モデルと呼ばれているようですが、DELL や Sony Style(VAIO) の CTO にかなり近いものです。



US英語キーボードが選択可能に


日本のサイトでしか選べないものもあります。これまで、ごく一部のモデルでのみ選べた英語キーボードは、全モデルで選択可能になりました。追加コストなしで、英語・日本語キーボードを選ぶことが出来ます。


日本語・英語キーボード選択可能

KDDIのWANは、X200,X301 などで選択可能です。X200sのWXGAも米国では選べません。



ちょっと気をつけたいこと


これまで付いていて当たり前と思っていたものも、ラジオボタンのデフォルトが『なし』となっている場合があります。チェックしないと付いてこないので注意しましょう。(X200sを買おうとして、管理人は無線LANを忘れそうになりました。)

Wireless LAN アダプタを忘れないように


X301 の DVDドライブは選択しないと付いてきません。

ThinkPad X301 はDVDドライブなしがデフォルト



重箱の隅レベルで米国との違いを見るなら


USのサイトと比べて見劣りするのは管理人が気づいた限り、無線LANのデバイスぐらいでしょうか。

米国では Intel Wifi 5300 が選べるのですが、日本では 5100 しか選べません。

【10/08追記】 選べるようになりました。 
Lenovo ショッピングサイト Intel WiFiLink 5300が追加

5100と5300の違いは

型番 周波数帯 MIMO構成 最大データレート(送信/受信)
WiFi Link 5100
2.4GHz/5GHz
1×2
150Mbps/300Mbps
WiFi Link 5300
2.4GHz/5GHz
3×3
450Mbps/450Mbps


国内で使う限り全く問題ないでしょう。

細かく見ればモデムなし構成が選べない点も米国と違いますが、大きな問題ではないかと。
(まぁ、できればナシを選択して、モデムポートの穴を塞ぎたいですね)


その他、細かいところ。



新しいオンラインストアを見ていると、例によってスペックなどいくつか間違っているところがあります。ThinkPad X301のCPU U9400 が 1.2Ghzにされているとか、DDR3のモデルにDDR2メモリと書かれていたりとか。
クーポン入力するところがありますが、やはりメールで来るんでしょうかねぇ。



一緒に周辺機器も買おうとするとかなりボロボロ。まず、品ぞろえが少ないですね。X200s だとスペアバッテリ買えません。それに詳細情報を押すと内容が英語のままだったりします。

【11/05追記】
周辺機器はかなりまともになりました。

あとはリニューアルサイトのシステムがスムーズに稼働するか、納期は守れるか、きちんとカスタマイズした内容どおりに届くかに注目ですね


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