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VAIO X先行体験会。開発者の生トークは熱かった(2)

みんぽす

VAIO X 開発3人で

VAIO X発表の日に行われたセミナーのレポート2回目。前回の記事ではトップマネージメントの赤羽さん(ちなみにこの方:PC Watch)の了解を取り付け無事に開発が正式スタートすることになりました。PC Watch の記事を見る限り、ご本人曰く実際にいろいろなものが入るとは思っていたものの、実用的なものになるかが疑問とのことのようです。


正式に開発がスタートして


林さん3こうしてようやく正式にプロジェクトとしてスタートすることができたんですけれども、トップの前でも公言してしまって『この目標で(このサイズで、このスペックで)やります』と言い切ったんですが、検討していたのは本当にボトルネックの部分のみで、規格で寸法が決まっちゃっていて我々がいじれないもの、例えばワイアレスLANのミニカードのコネクタの規格みたいなものは決まっちゃってて、我々がちっちゃくできるものではないので、そういうデバイスの限界が見えている部分に関しては、積み上げてみて、今までよりもマージンを削って突き詰めていけば13.9mmになんとか入るはずだと思っていたんです。

しかし、それ以外、自分たちの努力で何とかなる部分に関しては、もう入るかは入らないか全然見当がつかないけど『そこはやるんだ』みたいなつもりで、かなり無謀なスタートを切りました。ただまぁ、そこでもやれるし、やるつもりだったのは、Z,T,Pで今まで非常に高い課題を抱えても解決していった設計チームの信頼があったのと、先ほど言った長野件の安曇野市にある長野テック。僕らは商品の設計期間中は、半年とか10ヶ月とかそこにずっとつめて、設計チームと製造技術のチームやQAのチームが一緒になって開発していくんですが、その@安曇野(あっとあずみの)と呼んでいる『そこで一体になっていく体制の力』というのを信じていたので、『やりましょう。見えてないんだけど絶対にやるんだ』というつもりで進んでました。

ただ、そうは言いながらもやっぱり本当に検討し出すといろんな問題が出てきて、けっこう日和ってしまって、デザイナーのところに行って『すみません、この部分、フルフラットって言ったんですけど、ここだけちょっと出っ張っちゃってもいいですか』みたいなことを言うと。

森澤さん3 『だめです。フルフラットをやるって言ったんだからやってください』と話をしました。

林さん3あと、企画のところに行って『13.9って言ったんだけどあと .2 もらえない?』みたいな話をしても。
星さん『林さん、自分で言いましたよね。男に二言はないですよね』

林さん3本当にもう、最初に約束してしまったという事実があって、僕としてもひくわけにはいかず、逆にまぁ本当にありがたかったのは、一回だめだと思ってそこであきらめてしまうんじゃなくて、そこでもう一回、2回と繰り返し、なんか本気で考えていくと、何とか道はでてくるものなので、ここをあっさりと『まぁ、しょうがないよね』なんて言われてるとほんと、この商品できてなかったと思うので、そこでこういう厳し言葉をもらったのはありがたかったです。(そんときは辛かったですけど)

さっきも言ったように検討していく中で、『これはもう無理だよねぇ』なんて話が出てきて日和った発言をしていたりしてたんですけれど、やっぱりそこって、電気やメカや製造やQAや一つ一つの個別な要素のグループで検討している限り、そこってもうそこまでしかいけないよねみたいな部分があるんですけれど、そうじゃなくて、一体になって電気が基盤をちょっとよける、で、よけたスペースにメカの方でヒートシンクのサイズをそこによせて小さくする、みたいな、相互にいろいろとつめていくことで1つのチームでがんばれる限界量よりも先のところまでいけるというのが、ぎりぎりのところまで攻めていくと見えてきて、そこで初めて、今までだったらあきらめていた部分まで何とか到達できるようになって、お尻を叩いてもらった甲斐があって(笑)、こうやって最適化を図って今回の究極のVAIOが生まれることができました。

最初に非常にざっくりと検討したものは、バッテリのサイズ、タッチパッド、マザーボード、SSD、メモステ、ミニカードスロット、USBが入るスペース。VGAはコード入ってなかったりするんですけれど。本当にこういうレベルのすごいざっくりとした検討を元にあとはもう勢いで絶対に行くんだと思ってスタートしました。

もう、魔法を使ってでも入れろと(笑)


実際にじゃぁ、これを設計チームに渡して本気で考えたときにいろんな部分、ボトルネックを見て回って、頭の中で商品を輪切りにしてどの部分が一番ボトルネックになるか洗い出しをして、ボトムだけで10mmを切るぐらいの厚みにしないと13.9mmっていうのは達成できないことがわかったんです。

ほとんどの部分は10mmに収まっていて、これはざっくりとみていたんでこれは行くよねと思ってたんですけど、12mmなんて数値も出てきて、VGAのあたりだったりするんですけど、全然入ってない部分がありました。ここはもうガッツと根性で何とかしないといけない部分だということで、それこそ、設計に『魔法を使ってもいいから入れろ』みたいなワケわかんないこと言って。

森澤さん3一言、言っておきたいんですけど、今日、実は安曇野の設計者もくるはずだったんですが、来れなかったんで代わりに言わしてもらいますけど、なんの根拠があって13.9mmなんですか?ずっと言われてました。

林さん3絶対にうちの努力だけでできない部分は見えていたんですが、僕らが努力して何とかできる部分は努力するんだよね、っていうのが今回の方針だったので、『おまえらを信じているからだよ』とかワケわかんないこと言って。

入らないと言っていたVGAの部分なんですが、VGAのコネクタのシェルの金属面が天面にツライチで露出したりとか、さらに特殊なコネクタを専用で起こして何とか入ることができました。

イーサネットコネクタはサイズ的にまったく入らないので開閉できるイーサーネットのコネクタっていうのを新たに開発して入れ込むことで。それでも見てもらうとわかるんですけども、アルミの皮一枚残してぎりぎりいっぱいコネクタが入っています。

イーサーネットこれじゃはいらん.

こういった形で絶対に入らないと思っていた部分を根性で入れ込むことができて、なんとか目標達成に向かって進むことができました。

もうひとつ、究極の薄さのために、今回は基盤にものすごい工夫をしていまして、マザーボードが片面実装基板になっています。

商品の特徴としてバッテリライフを削りたくないと言うことで、商品の中で一番容積を取れるパームレストの下を全部バッテリで埋め尽くしています。タッチパッドがどうしても必要と言うことでバッテリの隙間にぴったりとはまるようにタッチパッドがあってメモリカードのスロットもここにあります。

VAIO X パームレスト裏はバッテリ

残りのすべてのPCを構成する要素は、この薄いボディーのさらにキーボードの下の部分に入れ込まなきゃいけないということで、この部分、さっき言った自分たちの努力で何とかなる部分に押し込めちゃった部分がまさにマザーボードです。じゃぁ、何をしなきゃいけないかというとマザーボードを極薄で作らなきゃいけないと言うことで、今回のマザーボードは片面のみの実装基板を作っています。

一口に片面実装というと、そんなの昔からあるじゃんと思うかもしれませんが、実はこれだけの高密度のものを片面実装でやるっていうのは非常にいろいろなリスクがあって、ここの検討のためだけでシミュレーションを繰り返したり、実験を繰り返したりして大変な努力をしています。なんとか片面実装基盤が実現できたおかげで、我々の努力で頑張る部分というのが実現できました。

Type Tなど今までの我々の思想というのは高密度の両面実装基盤ででマザーボードを小さくして、軽くてちっちゃい商品を作るというものだったのですが、今回は思想を変えて薄くてフラットなものをどこにも重なる部分がないように敷き詰めて作っていくというもので今までとはだいぶ違った設計思想になっています。

林さん3Type TのVGAコネクタなんですが、フランジと呼ばれる耳みたいな部分、これを切り取らないと入らない、最初僕は無謀にも『できたモン切っちゃえばいいじゃん』といったんですが設計者に送られてしまいまして、『そんなことしたらいくらかかると思っているんですか』と。

Type TのVGAコネクタjpg
Type TのVGAコネクタはフランジがあるし、しわもある。

で、最終的に考えたのがプレスして作るんじゃなくて、一枚の板金を丸く巻いてわっか上のものを作ると。これを作ってくれたおかげで、今回のVGAのコネクタが実現できました。

これやるには設計チームに難題を押しつけた人が一人いて…

プレスで作ってしまうとどうしてもしわしわが…。あと丸まってしまうんですね。

今回はコネクタがセットの底面に露出してしまうので、ここも体裁(外観)だという人がいまして。ここがこんなシワシワなゆがんだ形状の部分を外に出すなんてと。僕以外にワケわかんないことを言う人が一人いまして。

森澤さん3僕です。僕が言いました。実は僕が505 Extremeのときに VGA 載せられなかったことをすごく悔やんでいまして。デザイン内でもVGAを取ってしまえという話はけっこうでるんですね。ちっちゃいポートにしようとか。ただ、今回の機種はVGAがないと使い物にならないので、僕もデザインとケンカしまして、『そこは体裁にするので是非やらして欲しい』ということで林さんにもう『これやらなきゃだめですよ』というお話をしました。

Type T と X のVGA コネクタ
左 VAIO Type T 右 VAIO X。
Xはフランジもしわもなくなっている

林さん3これ、もう一つ、今回のXシリーズってファンが入っています。Type Pってファンレスで自然空冷にしたんですが、今回ファンが入っているのはなぜかと言うと、放熱って2つの要素があって、1つはシステムがきちんと動くために温度を下げないといけないと言うことと、人が触って不快な温度にしないという2つの理由があります。

VAIO Xファンが入っていますよ

今回のXシリーズでも、システム自体をクーリングして内部の部品の温度を規定を超えないようにするだけであれば自然空冷でファンレスも考えられたんですが、ここまで薄くしてしまうとマザーボードとボトムまでの距離がぜんぜんないので、マザーボードからボトムの間で熱を拡散させることができなかったので、そのぶん不利になる状況をこのファンをいれることで熱を強制的に廃棄することで触っている部分の温度を不快な温度にあげないということでファンが採用されています。今回はファンを採用していることでスロットリングに入ることもないと思います。

VAIO XのファンとTのファン

とはいえ、ここまで薄いものにファンを入れると非常に苦労していて、Type T(これも非常に小型)と比べものにならないくらい薄くなってしまっています。開発協力しているメーカーさんでもこのファンは作れないよと言われてしまって、2社あるうちの1社が『じゃぁ、トライしてみます』といってやってくれて何とかものになったんですが、非常に難易度が高いファンになっています。

13.9mm って本当に薄い?


ここまではわりと順調に進んできたように見えたプロジェクトなんですが、純粋な設計要素以外はかなり悩みを続けていました。

森澤さん3僕からやりたいと言い出して担当することになったんですけれど、薄くて軽くてで、デザインできるスペースもかなり限られていますよね。大きく広げるか、それで薄く見せていくのか、それこそそのまま作って薄く感じさせるか?

林さんから最初に見せてもらったときにフルフラットで嘘のない薄さを表現したいと思っていたので、『本当にこれ薄いの?』というところから入りました。

だいたい厚手の雑誌と同じくらい。(森澤さんが手にしているのはアサヒカメラ)
こんな厚いものを持って運びたいですか?という話をしてこれをどうにか薄く見せるデザインを僕はしたいという話をしました。

VAIO Xとアサヒカメラの厚みがだいたい同じらしい

星さん13.9mmって言葉では薄いって言うんですけど、本当に物量感でみたときに薄いのかっていうのが課題でした。

13.9mmって数字は薄いって信じて進んでいたんですけどこの本を持ってきて見せられたときはちょっとショックでしたね。

星さん森澤さんが、これだよって。

森澤さん3このとき、そのぉ、一部でっぱらしてもいいですかとか、ちょっと厚くなってもいいですかって話が出てたんですけど、これより厚くなってもいいのか?って話を散々したんですね。僕もExtreme以来、最薄部 何ミリっていうPCをいろいろ見ているんですけど、やはり僕が次やるんだったら、その数値で全部ができているっていうものをやりたいということで最初に作ったモックがこれなんです。

最初のモック

これがもう、本当にイタにしたいということで作ったモックです。


星さん要は13.9mmってこれだよって、これを持って行くわけにはいかないので、じゃ、Xの形にしたらこんな形なんだけど、本当にこういうものを作りたかったんだっけ?っていうところの原点からやっぱり考えて。

最初のモック2

森澤さん3デザインをすると言うことはやっぱり設計と一緒になってやることがデザインだと思っているので、設計が思い描いた絵とか形って言うのも遠くから見ているとその苦労が見えるようなデザインを作り込みたいと言うことで、時間の制限もありましたし、いろんな設計要件、制約があるなかで悩みながら、いろいろなモックを作ったんですね。

やっぱり前のだとみんなで見たとき薄く感じないと言うことで。

全部、13.9mmのモックです。

VAIO Xモックの数々

エッジを処理
デザインで薄く見えるモンですね。

ほぼ絞られた2つのモックについて。

VAIO X エッジの処理

実際に作った形(製品版と同じ形)、検討段階では設計からは止められていた形です。アルミの形状を作るのがすごい難しい形なんですね。ぱっとみ何もしていないので整形するときにすごい負担になるのが円弧状に削るRの部分ですね。光を線で反射させて薄さや軽さを感じさせたいと言うことで考えていたんですけど、最初のころから考えていたんですけど、これはもう絶対出さないでくれと設計から言われてました。

VカットかRカットか
上がRカットしたモック。下がVカットしたモック

こっちのVカットはいままでVAIOで何度もやっている形状なんですけど、面で反射する部分があって厚みを感じてしまうのでRで削りたいと考えていました。

で、社内の承認会の時はこのRモデルは持って行きませんと隠していたんですけれども。

林さん3我々がなんでそれをやりたくなかったかというと、今回のXのパームレストはアルミの一体モノのプレス加工で作っているんで、このサイズのものをきちんとエッジ感を出しながら加工するのって、非常に高度な技術が必要で、日本のベンダーさんでも一部しかできないような。type Zのパームレストも同じメーカーさんで作っているんですが、そこのメーカーさんをしてもこの形状は当初、無理だという話もありました。商品として魅力的なことを実現したいと思うと、プロジェクトを預かっているモノとして開発日程を守るということもやっぱり大事な使命でそこの2つの狭間で非常に悩んでいた時期でもあります。

森澤さん3そうですね。なんでアルミの条件を満たして下(パームレスト)はV、上(天板)はRっていうモックもあったりしますね。これなら作れると。設計からは、それかVカットで行きたいなぁなんて言われてました。

林さん3僕らの中にも非常に大きな葛藤が生まれていて、せっかく高い目標をもってこういう僕ら自身も信じている商品を作っていく中で、それが納得があまりいってない形で出てしまうのか?ということで非常に悩み始めた時期でもあります。

本部長にVカットとか下だけVを見せたんですが、13.9mmって思ったより薄く見えないねなんて言われてしまって、そんな中で急に森澤さんが急におかしな動きをはじめて…。出さないと約束したはずのモックをもぞもぞ取り出して。『こんなのどうですか』なんて言っちゃうんですよね。安曇野の設計者、目が点になってワラワラましたね。

けど、それを見せたら、『これだよ、これなら求めていた形だよ』と言われてしまって、うちのトップは非常に気に入ってしまって。で、そこで問題になったのが、『いや、この形って言うのはデザインの方では検討していたんですが、設計の検討はまったく追いついていなくて今から検討しても絶対にスケジュールを満たせないんです』といった話を始めたときに、僕らがうれしかったのは、通常スケジュールってのは営利企業としてやっていく中で、絶対に守らなきゃいけないんですけれど、『今回に限ってはここで妥協しては元も子もなくなるから、スケジュールに関しては妥協していい、このデザインで行こう』といってくれたんです。

ただ、妥協していいと言いながら僕らが『これだけかかります』といった期間はすっかり削られたんですけれども(笑)

製品発表後に思うこと


林さん3そういう形でいろいろ苦労があったり紆余屈折があるなかで、ようやく発表できたんですけどいろんな方が手にとっていただいて、その反応がすごく嬉しくて、まずは持ち上げてびっくりしてくれて、それでびっくりした後、ニヤッてしてくれるんですね。『本物ですか?』『バッテリはこれで入っているんですか?』『モックアップじゃないの?』。自然とニンマリしてくれる反応が嬉しく感じました。


VAIO X 643g
643g 実測

僕らがこの商品、実現してお客様に感じて欲しいのは、PCを持ち歩くときの心理的障壁がなくなってほしい。PCってすごくいまや重要なモノで持ち歩かないわけにはいかないんだけど、例えば明日、出張に行くときに、『明日の出張って本当にPC必要かな』とか『あんまり使わないから置いておこうかな』とか、そういう悩みをもう無くして考える前に手にとって鞄のポケットに入れて滑り込ましているみたいな世界を実現したいな、そういう感覚を持っていただきたいなぁというのが1つ。

もう一つ思っているのが、持ち歩くという用途の製品が用途なりの進化してもいいなぁと思っていて、今回の商品はすべてのお客さんに対して満点の評価の得られる商品ではないなぁと我々は思っているんですが、外で使ってビジネス文書を作るような用途にはベストバランスの商品だと思っているので、そういうPCの用途って、これからはいろいろ分かれていくと思っていて、用途なりの進化があると思うのでそこを感じて欲しい。たとえば type Zみたいなパフォーマンスモバイルという商品もあってあれはあれで絶対にあれじゃなきゃいけないと思う人もいて、PCの望ましい形って決して1つではなくてその人の求めるものによっていろいろな形に進化していくんですよって言うのを感じていただきたい。

最後に今後のVAIOについて

最後になるんですが、VAIO ってまだまだ進化したいし進化すると思っています。今の世の中、僕がちょっと危惧しているのは、なんかほどほどのものを安く作って、そこに一斉にみんなが集まっていって、結果的に似たようなモノがどんどん増えていく。でも値段はどんどん下がるから、喜ぶ人はそれで喜んでくれて。そういう商品は絶対必要だし、求める人もいるんで大事なんですけど、それだけになっちゃうっていうのは僕はちょっと怖いしいやだなと思っていて、『こんなもんでいいや』とか『この程度で十分』なんて決してお客さんの方でも思って欲しくなくて、もっともっとポテンシャルは隠されていると思うんで、もっともっと進化するんで、僕らのお尻を叩いて『こんな商品がほしい』とか『こんなんじゃ足りないよね』といってVAIOをもっと進化させて欲しいと思います。

このレビューはWillVii株式会社が運営する レビューサイト「みんぽす」から招待されたイベントに参加して書かれています。本イベントへの参加及びレビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)。本イベントに参加された他の方のレビューはこちらのみんぽすTBセンターでご覧になれます。(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)

Sony Style(ソニースタイル)


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