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今日のThinkなリンク - ThinkPad T410のレビューなど

Lenovo ThinkPad T410(LAPTOP MAG)

NEW Tシリーズ、海外ではレビュー機が出回り始めたようです。評価機はNVS3100Mも積んでいるようですが,特に明記がない限り、内蔵GPUでテストを行われています。

外観はシャープな印象に変わったようです。トップカバーはABSプラスチック、ボトムは強いカーボンファイバー入りプラスティック。内部はロールケージが健在。

イメージギャラリーはこちら→ThinkPad T410 Image Gallery

T400sと同じキーボードになっており、EscとDelキーは大きくなりました。しかし、ミスタッチは少々多かったらしく、Edge 13の間隔の空いたキーボードの方がミスタッチは少なくてよいとこのテスターは考えたようです。

TrackPoint とタッチパッドの動作は良好。特にタッチパッドは他と比べてよいようです。

テストを通じてボディーが熱くなることはあまりなかったものの、15分間のビデオ再生で底板は39度、タッチパッド周辺が 35度、G,Hキーの間が 34度ほどに。

T410のLEDバックライト液晶は 1280 x 800 または 1440 x 900が選べます。両方のスクリーンをテストした結果、どちらも明るくシャープで視野角も良好。静止画とゲームはよかったものの、ビデオプレイバックはノイズがみられたそうです。スピーカーはプア、最大音量で聞くのはきついみたいですね。

ウェブカメラはぼんやりと照らされたリビングルームでもイメージはクリア。Skypeでは非常になめらかにビデオが使えたそうです。

3DMark 06 のスコアは内部グラフィクス 1374,ディスクリートグラフィクスで 3698。Warcraftでのフレームレートは 内部グラフィクスは 27.0 fps,ディスクリートグラフィクスは 60.00 fps。(1024x768でのテスト)

バッテリ駆動時間は 6セルバッテリで3:53/3:09(内蔵/ディスクリート)、9セルバッテリで6:02/4:56。




Lenovo G560

日本でも次の売れ筋モデルとなるのであろう、Lenovo G560が出てきたようです。

サッパー、Skylightとご対面(Yamato Thinking)

Yamato Thiking がサッパー氏と Skylightとの対面を取り上げています。プロダクトデザイナーが実際の製品を手にしたときの反応はいかにということですね。

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