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レノボ、携帯電話事業部売却

ちっとも知りませんでしたが、レノボは中国国内では第4位のシェアを持つ携帯電話メーカーだったそうです。



 1月末、レノボ(聯想)が中国で展開している同社の携帯電話を取り扱う子会社「聯想移動」を1億ドルで売却することが明らかになった。購入先はJade Ahead、小象創投、Ample Growth(鴻長企業)、Super Pioneerの4社。この価格には聯想移動のライセンスや特許や一部の商標も含まれる。

 レノボの携帯電話は中国市場において最も人気の中国メーカーのブランドだ。リサーチ会社の易観国際(Analysys International)によれば。2007年第4四半期に中国で販売された3996万台のうち、レノボは、ノキア、モトローラ、サムスンに続き第4位のシェアについている。市場シェアにして6%なので、約240万台を四半期で販売したことになる。(以下略)



PC業務に集中とのことですから、まぁ、よかったかも。

◇レノボ、携帯電話事業部売却--その理由は(CNET Japan)

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