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VAIO Type P記事の反省と今後

※この記事は、管理人のぼやき。最初は、PCとほほ日記に書いておいた記事。


このブログで取り上げる前に、たくさんのメディアで紹介され尽くしたと思っていたので断片的な話しか載せなかった VAIO Type P関連記事

今日、ひさしぶりに『みんぽす』のレビューページのぞいてみたら、モノフェローズさんたちの製品に対する愛があふれるレビューの方がメディアのレビューに負けない人気があることがわかりました。

管理人がいままで ThinkPad のことを書いてきた理由として、とくにここ2,3年は、すっかり国内大手のメディアで取り上げられる機会が減って、情報が少なくなってしまったことがあります。

『おいおい、どうなっちゃってんのよ。これじゃまずいっしょっ。新しいXシリーズが出るたびに本田雅一さんが開発者インタビューしていた頃の勢いはどこへいったのよ?。笠原さんもThinkPadの記事、めっきりへっちゃったよ。フクロウ羽なんかの説明会むりやり開いて、普通の編集者に提灯記事書かせてる場合じゃないっしょ。』って感じで。


ちょっと話が脱線しちゃいましたけど、まぁ、少々そんな感じも あってやってるわけですが、とにかく情報が少ない最近のThinkPad基準で書くクセが付いてしまったもんだから、なるべくみんなが知らないことを書こうというスタイルが身についてしまい、 W500やX200sと比べると、Type P に関しては『みんなもう知ってるよね?』って雰囲気で、ずいぶん扱いが中途半端にやってしまいました。

みんぽすのページに登録されている記事を読むと、もっと製品愛が伝わる記事を勉強しなくちゃいかんよね、と思う次第。しみじみ。

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