スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Googleでスペルミス検索したときの対応に変化

もしかして○○?が変わりましたね


Google検索で打ち込むキーワードを間違えた場合、たとえば、"ThinkPad"と打ち込みたいところを"thikpad"と打ち込むと、"もしかして:ThinkPad "と優しく教えてくれる Google.

もしかして:○○?と表示されるのは、以前と同じですが、正しいスペルで検索した場合の上位2件も表示されるようになったようです。

Firefox 3 の検索窓から、わざと"thikpad"と打ってみた例。

もしかして ThinkPad ?

ちなみに www.thikpad.com という URL は一応存在します。

すべての"もしかして"がこうなるわけではないようです


では、今度は"minpos"と打ち込んだ場合、"もしかして:minos"とは表示されるものの、この場合は、"minos"の検索結果2件は現れず、しっかり"www.minpos.com"がトップに表示されます。

minpos と打った場合

ちなみに、www.minos.co.jpというURLも www.minos.com も存在するようです。

この辺のサジ加減。アルゴリズムはいろいろと想像できる方も多いでしょうが、まぁ、さすが Google ってことで。

comment



Secret

[PR] ヤフーオークション




trackback



本文中に言及リンクの無いトラックバックを受け付けない設定です。

プロフィール
スポンサー
最近の更新
リンク
問い合わせ
管理人への問い合わせはこちらから
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。