スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レノボのケータイを入手してみたヨォ

中国レノボのGSMケータイ、A350(右)。
日本やアメリカのレノボで、こんなことは絶対にないと思われますが、固定概念にとらわれない中国レノボははげしくアップルをリスペクトしているようです。

レノボケータイ

げんなり。

レノボケータイ2


ちなみにセンターにある銀色の突起は、トラックポイントなみに使い心地のよいスティックポインターだったりはせず、ただのボタンのようです。


comment



中国(広東省)での携帯電話事情

こんにちは

こちらのブログはThinkpadユーザーとして欠かす事ができず、
ほぼ毎日チェックさせていただいております。

さて当方は現在中国広東省に在住しており、
日本と比べてLenovo製品を身近に接する機会もある為、
別の視点から何かコメントできるのでは思い投稿させていただきました。

携帯電話に関しては中国(広東省)ではプリペイドカード式のものが人気があります。
番号自体は携帯電話SHOP等にてSIMカードを購入すれば、
面倒な手続きもせず、すぐに使える為外国人(中国から見た)にも人気です。

携帯電話の端末に関しては圧倒的に外資ブランドが人気があります。
個人的印象では1.ノキア 2.モトローラ 3.SAMUSUNG
4.ソニーエリクソン 5.LG といった所でしょうか。

勿論国産(中国)メーカーの物もありますが、
中国人からも安物(品質が良くない)としてしか認識が得られていません。
その様な状況の中、Lenovo製品に関しましては
多機能(上記メーカーと同じ様な)+低価格(上記メーカーと比較して)が当たり前の国産メーカー群の中で、+デザインで勝負を賭けている様に思われます。

私自身3年程前にLenovoの携帯電話(品番は失念してしまいました)を購入した事があります。
スライド式の携帯電話でやたらと色々な所が光り、
またスライドを開閉する度に妙な電子音(ビヨーン)を発する
ガゼット感満載のものでした。

Thinkpadを通してIdeapadを見るとデザインやコンセプトに関して
違和感がある方も居られると思いますが、
今回の携帯電話や他のPCシリーズを含めると、Lenovo的には
Ideapadの方が得意分野に思えます。


Re: 中国(広東省)での携帯電話事情

ども、こんにちは。
いろいろとお話ありがとうございます。

日本にいると知らない話がたくさんあってためになりました。

このケータイも、電源ONからイルミネーションがすごいし、いろいろと派手な演出が入っています。
この辺のネタもやってみるとおもしろいかもしれませんね。
Secret

[PR] ヤフーオークション




trackback



本文中に言及リンクの無いトラックバックを受け付けない設定です。

プロフィール
スポンサー
最近の更新
リンク
問い合わせ
管理人への問い合わせはこちらから
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。